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名古屋商科大学
Nagoya University of Commerce & Business

磯野英治研究室
Hideharu ISONO Lab.
Japanese Language Education

ここは日本語教育学を専門とする磯野英治研究室のWebサイトです。
このページでは日々の教育活動や研究活動をお知らせします。

新着情報
2017.9.23
韓国日本語学会2017年度第36回国際学術大会
ポスター発表:「言語景観から読み解く外国人集住都市韓国安山市の諸特徴」(研究業績へ
2017.9
『日本語学論説資料』第52号(論説資料保存会)に収録
「日本語教育に活用可能な言語景観の分類に関する考察」(磯野(2015.3)、大阪大学国際教育交流センター研究論集 多文化社会と留学生交流第19号が再掲)
2017.7.8
日本語教育学会2017年度第4回支部集会(中部支部)
交流広場出展:「言語景観を教材とした社会文化的理解を目指す内容重視型日本語教育の研究」

住所:〒470-0193 愛知県日進市米野木町三ヶ峰4-4
    名古屋商科大学 日進キャンパス 中央管理棟4F, 2428研究室
Tel:0561-73-2111(内線22428) Mail:hisono@nucba.ac.jp

監修/共著書・テキスト
『実践日本語コミュニケーション検定ブリッジ 問題集』

磯野英治・西郡仁朗 監修/共著
2017年1月27日刊行 ウイネット出版

共著書・テキスト
『新 일본어능력시험 파트별 실전적중 문제집 N1 독해』
유선희・磯野英治(이소노 히데하루) 공저
2012년 3월 25일 동양북스(동양books)

(日本語タイトル)
『新日本語能力試験 パート別 実践的中問題集 N1読解』
兪善姫・磯野英治 著
2012年3月25日刊行 瞳養ブックス
共著書・テキスト
『新 일본어능력시험 파트별 실전적중 문제집 N2 독해』
유선희・磯野英治(이소노 히데하루) 공저
2011년 7월 15일 동양북스(동양books)

(日本語タイトル)
『新日本語能力試験 パート別 実践的中問題集 N2読解』
兪善姫・磯野英治 著
2011年7月15日刊行 瞳養ブックス
分担執筆・研究書
『世界の言語景観 日本の言語景観-景色のなかのことば』
内山純蔵 監修、中井精一 ダニエル・ロング 編
2011年3月25日刊行 桂書房
執筆論文:
「韓国における日本語の言語景観-各都市の現状分析と日本語教育への応用可能性について-」 74-95.
分担執筆・教養書
『학교에서 배울 수 없는 일본문화 시네마편』
한일문화연구원 편、2010년07월30일 넥서스.
「오다기리 죠의 도쿄타워・안녕하세요・올웨이즈 3번가의 석양」251-268.
(日本語タイトル)
『学校で学べない日本の文化 シネマ篇』
中央大学校韓日文化研究院 編、2010年7月30日刊行 ネスサス社
執筆箇所:テーマ4 イメージ&コミュニケーション-日常生活と家族のコミュニケーション-「東京タワー-オカンとボクと、時々、オトン- ・ お早う ・ ALWAYS 3丁目の夕日」251-268.


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著書紹介
Welcome
Projects
助成・機関等名称 研究課題名 本人役割 助成期間
学長裁量枠 戦略的研究プロジェクト支援 国際共同研究支援枠
(首都大学東京)
日本へのインドネシア移民の日本語教育を支える日尼対照言語学的研究(研究代表者:ダニエル ロング)
共同研究者 2013年度
助成・機関等名称 研究課題名 本人役割 助成期間
東京都アジア人材育成基金 首都大学東京 企画制作費
遠隔教育プロジェクト(研究代表者:西郡仁朗)
共同研究者 2014年度
助成・機関等名称 研究課題名 本人役割 助成期間
科学研究費 基盤研究(B)(海外学術調査)
(文部科学省日本学術振興会)
太平洋諸語日本語起源借用語逆引き辞典を作成するための現地調査研究(研究代表者:ダニエル ロング)
研究分担者 2015年度~2019年度
助成・機関等名称 研究課題名 本人役割 助成期間
機関拠点型共同研究プロジェクト
(国立国語研究所)
日本語学習者のコミュニケーションの多角的解明(研究代表者:石黒圭)
共同研究員 2016年度~
継続
For  International  Students
助成・機関等名称 研究課題名 本人役割 助成期間
科学研究費 基盤研究(B)
(文部科学省日本学術振興会)
インドネシア人のL2習得の対照的研究:日本の外国人技能実習制度と韓国の雇用許可制(研究代表者:助川泰彦)⇒特設ページ 研究分担者 2016年度~2020年度
助成・機関等名称 研究課題名 本人役割 助成期間
科学研究費 若手研究(B)
(文部科学省日本学術振興会)
言語景観を教材とした社会文化的理解を目指す内容重視型日本語教育の研究
研究代表者 2017年度~2019年度
For  International  Students